WINERY GUIDE / 条件で探す
見学できる日本のワイナリー
125軒を掲載。畑や醸造所を見学できる、日本のワイナリーを地域ごとにまとめています。
この一覧の条件
公式サイトなどで、見学(ツアー・畑や醸造所の案内)を受け付けていると確認できたワイナリーです。予約制のところや、時期・曜日が限られるところがあります。お出かけ前に公式サイトで最新の案内をご確認ください。
判定に使った項目:訪問情報の「見学ツアー」。並びは地域別の一覧と同じ地域の順(山梨・長野・北海道・東北…)、その中は都道府県・名前の順で、おすすめ順ではありません。
山梨のワイナリー
34軒-
山梨・北杜市白州町
シャルマンワイン(江井ヶ嶋酒造 山梨ワイナリー)
シャルマンワイン(江井ヶ嶋酒造 山梨ワイナリー・山梨県北杜市白州町)を紹介。兵庫・明石の酒蔵が1963年に甲斐駒ヶ岳の麓に開いたワイナリー。標高600mの自社農園とカベルネ・フラン、予約不要の地下セラー見学、有料・無料の試飲、アクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
ダイヤモンド酒造
ダイヤモンド酒造(山梨県勝沼)を紹介。マスカット・ベーリーAと甲州にこだわる造り、雨宮吉男の「シャンテ」シリーズ、日本ワイナリーアワード五つ星など造り手の背景や訪問情報もまとめます。
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山梨・甲府市
ドメーヌQ(ドメーヌ久・甲府ワインポート)
ドメーヌQは、山梨県甲府市桜井町47にある、株式会社甲府ワインポートの小さなワイナリーです。甲府盆地を見下ろす南斜面の自社畑でピノ・ノワールを育て、6月末に摘む青いデラウェアで夏の新酒『ヌーヌーボー』を造ります。日本ワインコンクール2026で金賞・部門最高賞を受けたオレンジワイン『甲州黄金色』、直営店「ワインブティック・コルク」、レストラン「ボルドー」、要予約の見学と行き方までまとめています。
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山梨・甲州市塩山
塩山洋酒醸造
塩山洋酒醸造は、山梨県甲州市塩山千野で、果実生産者組合を母体に生まれたワイナリーです。自園農場と契約農家の山梨県産ぶどうから、甲州「重川」「SALZ BERG」、ベーリーアリカント100%の赤、一升瓶ワインまで造ります。営業時間・定休日、見学と試飲の条件、塩山駅からのアクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
フジクレールワイナリー
フジクレールワイナリー(旧フジッコワイナリー・山梨県勝沼)を紹介。食品メーカー系の造り手、日本の食卓に合うワイン、「百千」などのテイスティングツアーもまとめます。
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山梨・笛吹市一宮町
日川中央葡萄酒(リエゾンワイン)
日川中央葡萄酒(山梨県笛吹市一宮町市之蔵)を紹介。ブランドは「Liaison(リエゾン)」と新酒の「NOVICE(ノヴィス)」。家族4人で営む小さなワイナリーで、自社農園と契約農家の甲州・マスカット・ベーリーA・甲斐ノワールなどからワインを造ります。築100年を超える蔵を改修した試飲室、見学の条件、営業時間、アクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
岩崎醸造(ホンジョーワイン)
岩崎醸造(山梨県甲州市勝沼町下岩崎)を紹介。1941年に旧祝村の農家130名の共同醸造組合として始まった、「ホンジョー(本格醸造)」の名で知られるワイナリー。株主農家の勝沼のぶどう、戦前からの大樽と土蔵、日本ワインコンクール2025で甲州部門の金賞・部門最高賞を受けた「常盤に燃る」、直営店の営業時間、勝沼ICからのアクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市塩山
甲斐ワイナリー
甲斐ワイナリー(山梨県甲州市塩山)を紹介。1834(天保5)年に始まった酒造業の風間家が1986年に設立した、年産約3万本の小さなワイナリー。国登録有形文化財の蔵屋敷、ブランド「かざま」の甲州・メルロー・バルベーラ、予約制のワイナリーツアー(9月〜10月中旬は休止)、土蔵のカフェ「古壺」、塩山駅からのアクセスまでまとめます。
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山梨・山梨市万力
金井醸造場(キャネーワイン)
金井醸造場(CANEY WINE・山梨県山梨市万力)を紹介。夫婦二人で営む小さな醸造場の考え方、1998年からの有機栽培と野生酵母での発酵、「キャネー」と「ヴィノ ダ 万力」の二つのシリーズ、火曜定休で完売時は閉まるショップ、訪ねる前の確認のしかたまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
勝沼醸造
勝沼醸造(山梨・勝沼)を紹介。甲州に特化した家族経営ワイナリー、築約140年の母屋でのテイスティング、単一畑甲州「アルガブランカ イセハラ」、直営レストランなど訪問情報もまとめます。
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山梨・韮崎市上ノ山
ドメーヌ茅ヶ岳
ドメーヌ茅ヶ岳(山梨県韮崎市上ノ山)を紹介。ぶどう農家の実家を継いだ安部正彦氏が、山梨大学大学院でワイン科学を学び、夫婦二人で営む小さなワイナリー。茅ヶ岳南麓の畑、マスカット・ベーリーAの「アダージョ上ノ山」と受賞、コンテナの醸造所、見学・試飲とアクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
錦城葡萄酒
錦城葡萄酒(山梨県甲州市勝沼町小佐手)を紹介。1939年にぶどう農家が共同で設立した「赤坂醸造組合」に始まり、1963年に現在の社名に。地元のぶどうだけで年間約3万8千本を造る小さな蔵です。甲州辛口やマスカット・ベーリーA、地区の名を冠した「東雲」「小佐手」、和の色の名をもつワイン、直売の営業時間、見学・試飲の確認方法、アクセスまでまとめます。
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山梨・笛吹市一宮町
ルミエールワイナリー
ルミエールワイナリー(山梨・笛吹市)を紹介。1885年創業、登録有形文化財「石蔵発酵槽」で今も仕込む老舗。見学ツアー・試飲・フレンチレストラン併設など訪問情報もまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
マンズワイン 勝沼ワイナリー
マンズワイン勝沼ワイナリー(山梨・勝沼)を紹介。キッコーマン系列の大手、レインカット栽培、甲州スパークリング「酵母の泡」、約20種の試飲ができるショップなど訪問情報もまとめます。
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山梨・笛吹市石和町
マルス山梨ワイナリー(本坊酒造)
本坊酒造マルス山梨ワイナリー(山梨県笛吹市石和町山崎)を紹介。鹿児島の本坊酒造が1960年に開いた山梨工場が前身で、いまは「シャトーマルス」の瓶詰・貯蔵・熟成を担う拠点。予約不要の自由見学と無料試飲、穂坂日之城農場とマルス穂坂ワイナリーとの関係、主な銘柄と受賞、石和温泉駅からのアクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
まるき葡萄酒
まるき葡萄酒(山梨・勝沼)を紹介。1891年創業、日本ワインの源流から分かれた一軒。土屋龍憲の渡仏、龍憲セラー、羊を放つ畑、無料ツアーとカフェ「IWAI TERRACE」まで、歴史と訪問情報をまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
シャトー・メルシャン 勝沼ワイナリー
シャトー・メルシャン勝沼ワイナリー(山梨・勝沼)を紹介。日本初の民間ワイン会社を源流とする歴史、ワイン資料館、ツアーやテイスティングカウンターなど訪問情報もまとめます。
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山梨・甲州市
MGVsワイナリー(マグヴィス)
MGVsワイナリー(マグヴィス・山梨県甲州市勝沼町等々力)を紹介。半導体の会社・塩山製作所が始めたワイナリーで、2017年4月に開業。甲州とマスカット・ベーリーAの2品種だけを、勝沼・一宮・山梨市・穂坂の畑ごとに仕込む造り、型番のような銘柄名、ガラス越しの見学とショップの営業時間、アクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市
盛田甲州ワイナリー(シャンモリワイン)
盛田甲州ワイナリー(シャンモリワイン・山梨県甲州市勝沼町)を紹介。江戸時代から醸造業を営む盛田家が1973年に勝沼で設立したワイナリーの沿革、「柑橘香」をはじめとする甲州の銘柄と国内外の受賞、予約なしで歩ける自由見学と550円の試飲チケット、アクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
Nikkawaワイナリー(SUN BROOK)
Nikkawaワイナリー(SUN BROOK)は、2020年9月に山梨・勝沼の勝沼ワイン村で生まれた家族経営の小さなワイナリー。定年退職後に故郷へ戻った代表の吉原和夫さんが妻と長男と営み、甲州やデラウェア、アジロンダックを仕込みます。営業は10時〜16時(木曜定休)、春から夏は「人生の楽園」コースのツアーも。
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山梨・市川三郷町
raku醸造所(楽園葡萄酒醸造場)
raku醸造所(楽園葡萄酒醸造場)は、山梨県西八代郡市川三郷町市川大門5173-2にある小さなワイナリーです。市川三郷町で育った甲州とマスカット・ベーリーAから、辛口白『信天翁(あほうどり)』や赤『峨眉(がび)』、冬だけのにごり新酒を造り、店頭は朝8時から日没ごろまで開いています。720mlで1,650円から2,580円のワイン、写真から作るオリジナルラベル、行き方までまとめています。
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山梨・甲州市勝沼町
ルバイヤート(丸藤葡萄酒工業)
ルバイヤート(丸藤葡萄酒工業・山梨県勝沼)を紹介。1890年創業の老舗、プティ・ヴェルド栽培の先駆け、辛口甲州シュール・リー、土日祝の見学など訪問情報もまとめます。
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山梨・甲府市
サドヤワイナリー
サドヤワイナリー(山梨・甲府)を紹介。甲府駅北口から徒歩5分、1917年創業の都市型老舗。油屋「佐渡屋」に始まる屋号の由来、1936年開墾の善光寺農場と約40品種、「シャトーブリヤン」の誕生、約700坪の地下セラー見学ツアー、レストラン「レアル・ドール」、受賞歴まで訪問情報とあわせてまとめます。
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山梨・山梨市
サントネージュワイン
サントネージュワイン(山梨県山梨市)を紹介。「聖なる雪」の名をもつ老舗ワイナリーの沿革、山梨・牧丘と山形・かみのやまの畑、畑名シリーズのメルローとカベルネ・ソーヴィニヨン、予約制で無料の工場見学と試飲、山梨市駅から徒歩3分のアクセスまでまとめます。
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山梨・甲府市酒折町
シャトー酒折ワイナリー
シャトー酒折ワイナリー(山梨・甲府)を紹介。甲府盆地を一望する立地、予約不要の自由見学からソムリエ案内ツアーまで4種類の見学、栽培家・池川仁との「キュヴェ・イケガワ」、R/V/C/SEの4シリーズの読み方、甲州ドライの受賞歴、アクセスと購入までまとめます。
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山梨・甲府市
信玄ワイン
信玄ワインは、山梨県甲府市中央で、ぶどう栽培から瓶詰めまでを社長の市川英明さんがひとりで手がける小さなワイン製造会社。甲斐ブランや甲斐ノワール、甲州を使う『葡萄蔓(えびかずら)』などを造り、工場内の店で販売中のワインを無料で試飲できます。甲府駅から車で約5分の工場で受けられる見学・試飲・売店の条件と、甲斐ブランなど4品種をまとめています。
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山梨・甲州市勝沼町
白百合醸造(ロリアンワイン)
白百合醸造(ロリアンワイン・山梨県勝沼)を紹介。家族経営の老舗、世界最高賞のプラチナを得た勝沼甲州、G7広島で採用された甲州、見学・体験に積極的な訪問情報もまとめます。
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山梨・甲斐市
サントリー登美の丘ワイナリー
サントリー登美の丘ワイナリー(山梨・甲斐市)を紹介。約150haの自社畑、貴腐ワイン「登美 ノーブルドール」、リニューアルした見学ツアーなど訪問情報もまとめます。
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山梨・山梨市
東晨洋酒
東晨洋酒は、山梨市歌田で1963年(昭和38年)に創業した小さなワイナリー。日川高校の卒業生の葡萄農家たちが始めた蔵で、いまも地元の仲間が育てたぶどうで、酒石を残し、赤は酸化防止剤を加えずに仕込みます。代表銘柄『サンリバー』、1本から作れるオリジナルラベル、予約制の有料試飲、アクセスまでまとめています。
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山梨・山梨市万力
ワインづくり研究所
ワインづくり研究所は、ワイン用醸造資材・機械の商社シンワフーズケミカルが山梨市万力に開いたワイナリー。扱う機械や酵母を自社で試すために2022年に醸造を始め、毎年テーマを決めた試験醸造のワインを造ります。ガラス越しに見られる醸造設備、土日祝営業のショップ、酵母違いの原酒の小瓶、主な銘柄をまとめています。
長野のワイナリー
24軒-
長野・東御市
アルカンヴィーニュ
アルカンヴィーニュ(日本ワイン農業研究所/長野・東御市)を紹介。千曲川ワインアカデミーを擁する教育拠点、新規就農者を育てる「クレイドル・ワイナリー」、絶景テラスなど訪問情報もまとめます。
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長野・安曇野市
安曇野ワイナリー
安曇野ワイナリー(長野県安曇野市三郷小倉)を紹介。民事再生中だった旧「安曇野ワイン」を樫山工業が引き継いで2008年に始まったワイナリー。自社畑のシャルドネ・ソーヴィニヨン・ブラン・メルロー・カベルネ・ソーヴィニヨン、日本ワインコンクール2026金賞の「安曇野カベルネ・ソーヴィニヨン2023」、自由に見られるワインセラー、ショップの有料試飲、営業時間とアクセスまでまとめます。
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長野・塩尻市
ベリービーズワイナリー
ベリービーズワイナリー(Belly Beads Winery・長野県塩尻市宗賀)を紹介。松本市を拠点とする王滝グループが運営する、2018年創業の桔梗ヶ原ワインバレーのワイナリー。標高約780mの床尾地区の畑、ナイアガラとコンコードを軸にした「ルヴァン デュ ボヌール」、安曇野のぶどうの「ゼフィール」、マスカット・ベーリーAの「ニシノカゼ」、産地別シードル、塩尻駅前の直売所と農園見学の条件までまとめます。
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長野・東御市
ぼんじゅーる農園醸造所
ぼんじゅーる農園醸造所は、医師でソムリエの蓑輪康さんが長野県東御市祢津で営む、自園のぶどうだけでワインを造るドメーヌです。2008年の開園から2021年の醸造所開業までの歩み、鞍掛・祢津の約3haの畑と6品種、『鞍掛』『祢津』『出場』『御堂』の銘柄、予約制の直売所と有料の畑・醸造所ツアーまでまとめます。
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長野・上高井郡高山村
カンティーナ・リエゾー
カンティーナ・リエゾー(長野県高山村)を紹介。2015年に開業した村で最初のワイナリー。家族で営む傾斜地の畑と小さな醸造所、シャルドネ・メルロー・バルベーラ・ドルチェット、濾過をしない造り、2023年新設のラウンジでの販売と予約制の見学・テイスティング、アクセスまでまとめます。
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長野・松本市
ドメーヌ・ド・ユノハラ
ドメーヌ・ド・ユノハラは、松本市・美ヶ原温泉の追分屋旅館が2023年に敷地内に開いたワイナリー。信州のぶどう栽培発祥の地とされる山辺で約15品種を育て、明治の蔵を移した醸造所で仕込みます。有料の見学ツアー、ワインショップ&ガレット店、宿泊者向けの醸造所見学、デラウェアのオレンジやピノ・ノワールなどの銘柄をまとめています。
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長野・小諸市
ジオヒルズワイナリー
ジオヒルズワイナリー(長野県小諸市山浦富士見平)を紹介。温泉旅館「中棚荘」の富岡家が2002年に御牧ケ原で始めたぶどう栽培から、2018年完成の自社ワイナリーへ。標高700〜800mの台地の強粘土質の畑、8品種、瓶内二次発酵のスパークリング、ベトナム料理のカフェ、無料の醸造所見学(前日までに予約)と休止期間、アクセスまでまとめます。
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長野・塩尻市・桔梗ヶ原
五一わいん(林農園)
五一わいん・林農園(長野・塩尻)を紹介。1911年入植・1919年醸造開始、1951年に長野県で最初にメルロを手がけた親子二代の物語、凍害との闘い、柿沢農場と受賞歴、売店の有料試飲・予約不要の農場見学、井筒ワインと歩いて回る桔梗ヶ原の巡り方までまとめます。
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長野・小諸市
Komorokko Farm & Winery(こもろっこふぁーむワイナリー)
Komorokko Farm & Winery(こもろっこふぁーむワイナリー)は、長野県小諸市の飯綱山公園にある複合施設「STARRACE KOMORO」の中で、2023年3月に開いたワイナリーです。耕作放棄地を開いた標高610〜922mの自社畑、『en.』シリーズのワイン、ショップと試飲、予約制の見学ツアー、併設のレストランと行き方までまとめます。
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長野・塩尻市
丘の上 幸西ワイナリー
丘の上 幸西ワイナリー(長野県塩尻市片丘)を紹介。精密機器メーカーの技術者だった幸西義治さんが、塩尻ワイン大学で学んだのち2019年に開いた小さなワイナリー。山麓線「アルプス展望しののめのみち」沿いの丘にある約50aの畑、5品種、樽を使わないノンバリックと樽熟成の2系統、赤のアッサンブラージュ「さち」、試飲・畑見学の条件と繁忙期の休止までまとめます。
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長野・小諸市
マンズワイン 小諸ワイナリー
マンズワイン小諸ワイナリー(長野・小諸)を紹介。龍眼(善光寺ぶどう)のために生まれ、1988年の雪害を経てレインカット垣根栽培へ——プレミアム日本ワイン「ソラリス」誕生の地。樹齢40年超のシャルドネ、日本庭園「万酔園」、有料見学ツアーなど訪問情報もまとめます。
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長野・上田市
シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー
シャトー・メルシャン 椀子(マリコ)ワイナリー(長野・上田市)を紹介。360度ぶどう畑に囲まれた展望ワイナリー、ボルドーブレンド「オムニス」、世界のワイン産地アワード受賞など訪問情報もまとめます。
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長野・上伊那郡宮田村
本坊酒造 マルス駒ヶ岳蒸溜所(信州マルス蒸留所)
本坊酒造 マルス駒ヶ岳蒸溜所は、長野県宮田村の中央アルプス山麓、標高798mにある本坊酒造のウイスキー蒸溜所で、2000年から宮田村産ヤマソービニオンのワインも醸しています。『信州みやだワイン 紫輝』の銘柄、Barでの有料テイスティング、ショップ、無料の自由見学の条件と、ワインの醸造は見学できない点をまとめています。
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長野・東御市
ナゴミ・ヴィンヤーズ
ナゴミ・ヴィンヤーズ(長野県東御市和)を紹介。2010年に東御市でぶどう栽培を始め、2018年に醸造免許を取得した小さなワイナリー。和(かのう)地区の自社畑、野生酵母・無濾過の造り、Pinot Noir・Chardonnay Oak・GRASSHOPPER・Labrusca Frizzante・ta.toなどの銘柄、見学(要予約)と試飲の扱い、買える酒販店までまとめます。
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長野・東御市
のらのらふぁーむ&ワイナリー
のらのらふぁーむ&ワイナリーは、長野県東御市祢津の小さなワイナリー(2022年に「はすみふぁーむ」から改称)。見学は予約制で1人1,500円、畑の案内とグラスワイン2杯(赤・白)付き。ワイナリーの営業は土日祝。2.6haの自社畑、シャルドネ・龍眼・コンコードなどの銘柄、上田・柳町のカフェ、アクセスまでまとめています。
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長野・飯綱町
サンクゼール・ワイナリー
サンクゼール・ワイナリー(長野・飯綱町)を紹介。斑尾高原のペンションの手作りジャムから始まり、1988年の初仕込み・1990年のワイナリー完成へ至った歩み、標高約650mの三つのヴィンヤード、シャルドネとシードル、日本ワインコンクールで部門最高賞を重ねるナイアガラブラン、無料ツアーと有料ツアー、レストランとアクセスまで、公式情報をもとにまとめます。
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長野・塩尻市
サンサンワイナリー
サンサンワイナリー(長野県塩尻市柿沢)を紹介。名古屋に本部を置く社会福祉法人サン・ビジョンが、耕作放棄地を開いて2011年にぶどうを植え、2015年に開いたワイナリー。標高840m以上の西向き斜面の自社畑、農福連携の取り組み、「シャトーサンサン」や「柿沢シャルドネ ネイキッド」などの銘柄、予約制の見学ツアーと試飲、ショップとピッツァのレストラン、2026年秋の見学制限までまとめます。
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長野・上高井郡高山村
信州たかやまワイナリー
信州たかやまワイナリー(長野・高山村)を紹介。村ぐるみで設立した新興産地の中核、栽培醸造を一貫、ガラス越しに醸造所を望む直売ショップ、ヴァラエタルシリーズなど訪問情報もまとめます。
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長野・中野市
たかやしろファーム&ワイナリー
たかやしろファーム&ワイナリー(長野県中野市竹原)を紹介。高社山の南麓、標高400mあまりの扇状地に自社畑を持つ「農家のワイナリー」。2004年設立の経緯、約18品種の自社栽培、GI長野プレミアムに認定されたシャルドネ、営業時間・定休日(日曜・祝日)、見学と試飲の条件、アクセスまでまとめます。
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長野・北佐久郡立科町
たてしなップルワイナリー
たてしなップルワイナリー(長野県北佐久郡立科町牛鹿)を紹介。2004年創業のりんご農家のブランド「たてしなップル」が、2017年に立科町初のワイナリーを設立し、2019年に醸造免許を取得。サンふじのシードル フェルミエ、メルローの赤「蓼」、シャルドネの白「峰」、オレンジワイン「橙」、見学(メール・電話で事前連絡)と準備中の試飲室、国道142号沿いのカフェ&ショップまでまとめます。
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長野・長野市
有旅ワイナリー(UTABI Winery)
有旅ワイナリーは、長野市篠ノ井の有旅(うたび)地区、茶臼山の上にある長野市初のワイナリーです。ソムリエから造り手に転じた田中啓さんが2024年に開き、シャルドネとピノ・ノワールを中心にワインを造るとされます。畑と品種、代表的なワイン、ショップの営業、試飲、アクセスまでまとめます。
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長野・東御市
ヴィラデストワイナリー
ヴィラデストワイナリー(長野・東御)を紹介。エッセイスト玉村豊男氏が1991年に開いた農園から生まれた丘の上のワイナリー、標高850mの畑と三つの区画、千曲川ワインバレーと千曲川ワインアカデミー、サミットで供された看板シャルドネ、カフェ・ツアーの予約方法と冬季休業まで、公式情報をもとにまとめます。
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長野・下伊那郡松川町
VinVie
VinVie(ヴァンヴィ・長野県松川町)を紹介。りんご農家から生まれた2018年設立のワイン・シードル醸造所。「南信州松川町りんごワイン・シードル特区」の背景、梨棚を使ったぶどう栽培、蜂の酵母で醸すシードル、ワインとシードルのラインナップと価格帯、見学ツアー・有料試飲・ショップの営業情報、アクセスまでまとめます。
北海道のワイナリー
25軒-
北海道・帯広市
相澤ワイナリー(あいざわ農園)
相澤ワイナリーは、北海道帯広市以平町西9線21番地1にある、あいざわ農園合同会社のワイナリーです。山林と原野を切り開いた畑で、農薬と化学肥料を使わずにヤマブドウ・山幸・清舞・いちなを育て、野生酵母で仕込みます。家族の名前を付けた『龍之介』『163』『Rinappi』『いちな』、月ごとに開くショップと要予約の見学、行き方までまとめています。
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北海道・千歳市
千歳ワイナリー(北海道中央葡萄酒)
千歳ワイナリー(北海道中央葡萄酒・北海道千歳市高台1丁目7番地)は、山梨の中央葡萄酒の第二のワイナリーとして1988年に生まれた醸造所です。札幌軟石の石蔵、余市町登地区の木村農園と二人三脚で造る『北ワイン ピノノワール』『北ワイン ケルナー』、千歳のハスカップのワイン、要予約の見学ツアーと行き方までまとめています。
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北海道・函館市
ド・モンティーユ&北海道
ド・モンティーユ&北海道は、ブルゴーニュ・ヴォルネイのドメーヌ・ド・モンティーユ当主エティエンヌ・ド・モンティーユが2016年に始めた、函館市桔梗町のワイナリーです。2019年の植樹、2023年の竣工、函館湾を望むビストロ・ベルヴュ、有料の見学と飲み比べ、JR桔梗駅からの送迎、余市産から函館産への歩みまでまとめています。
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北海道・余市郡仁木町
Domaine Bless(ドメーヌ・ブレス)
Domaine Bless(ドメーヌ・ブレス)は、北海道仁木町旭台で本間裕康さんが営むワイナリー。2.2haの自社畑の多品種を混醸する『MUSUBI』などを造る。5〜9月の土日にカフェと予約制の見学ツアーを開き、畑を望むコンドミニアムにも泊まれる。
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北海道・余市郡仁木町
DOMAINE HARBIOSE(ドメーヌ・アルビオーズ)
DOMAINE HARBIOSE(ドメーヌ・アルビオーズ)は、仁木町旭台の森になっていた耕作放棄地を2018年から開墾し、2022年に醸造免許を取った小さなワイナリー。自社畑のケルナーの白『BONBORI』、ピノ・ノワールの『TAMAYUKI』を野生酵母で仕込みます。電話予約のテイスティング付き見学ツアー、余市・登の姉妹畑の銘柄までまとめています。
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北海道・空知郡中富良野町
Domaine Raison(ドメーヌレゾン)
Domaine Raison(ドメーヌレゾン)は、北海道中富良野町で2019年に醸造を始めた「やぎとつくるワイナリー」。中富良野と富良野の10ha超の自社畑、日本ワインコンクールでグランドゴールドを受けた中富良野ソーヴィニヨンブランや貴腐ケルナー、無料試飲のブティック、カフェ、見学ツアーとヤギのえさやり、営業日とアクセスまでまとめます。
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北海道・札幌市南区
八剣山ワイナリー
八剣山ワイナリー(北海道・札幌市南区)を紹介。八剣山麓の礫質土壌、25種以上の試験栽培、ダムのトンネルで熟成する希少ワイン、キッチン&マルシェなど訪問情報もまとめます。
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北海道・亀田郡七飯町
はこだてわいん
はこだてわいん(北海道・七飯町)を紹介。道南でもっとも歴史の長いワイナリー、凍結濃縮の「しばれづくり」、海面下283mの青函トンネル蔵置場、北海道100シリーズ、無料の工場見学と直営店「葡萄館」の無料試飲まで、沿革と訪問情報をまとめます。
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北海道・小樽市
北海道ワイン(おたるワイン)
北海道ワイン株式会社(小樽)を紹介。日本産ぶどう100%の「生ワイン」造り、国内最大級の生産量、日本最大の自社農場・鶴沼、おたるワインギャラリーなど訪問情報もまとめます。
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北海道・岩見沢市
宝水ワイナリー
宝水ワイナリー(北海道・岩見沢市)を紹介。岩見沢の特産ぶどう振興から生まれた観光ワイナリー、自社農園の「RICCA」、映画ロケ地、ぶどう畑を望む工場見学など訪問情報もまとめます。
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北海道・檜山郡上ノ国町
上ノ国ワイナリー
上ノ国ワイナリーは、北海道上ノ国町湯ノ岱の旧湯ノ岱小学校を改装して2021年に生まれた、上ノ国開発株式会社のワイナリー。体育館を醸造所に、校舎を宿泊もできるサテライトオフィスにした複合施設です。セイベルのロゼスパークリング『上の泡』から『上の赤』『上の白』まで、銘柄と見学・ショップの条件をまとめています。
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北海道・札幌市中央区
LIBERA WINE TERACE(リベラ ワイン テラス)
LIBERA WINE TERACE(リベラ ワイン テラス)は、札幌市中央区の北海道大学植物園の近くに醸造所とレストランを構える都市型ワイナリー。余市・仁木の木村式自然栽培のぶどうとりんごでワインとシードルを造る。地下鉄西11丁目駅から徒歩約5分、水曜定休。
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北海道・中川郡池田町
十勝まきばの家ワイナリー
十勝まきばの家ワイナリーは、北海道池田町清見の滞在型施設「十勝まきばの家」の敷地にあるワイナリーです。2021年に醸造免許を取得した、池田町で58年ぶりの新しいワイナリー。7.5haの畑の清見・清舞・山幸、瓶内二次発酵の「祐瑞」、ヴィラとレストラン、予約制のワイナリー見学、行き方までまとめます。
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北海道・夕張郡長沼町
馬追蒸溜所(MAOI)
馬追蒸溜所(MAOI株式会社・北海道夕張郡長沼町加賀団体)を紹介。「日本一小さなワイナリー」と呼ばれたマオイワイナリーを前身に、2022年にワインとウイスキー・ブランデー・ジンを造る蒸溜所として再出発。ヤマブドウ系品種の自社畑、オレンジワインや「岩松」、土日祝だけの直売所と10分の見学ツアー、冬季休業とアクセスまでまとめます。
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北海道・磯谷郡蘭越町
松原農園
松原農園は、北海道蘭越町で松原研二さんが営む家族経営のワイナリー。1993年に葡萄栽培家として独立し、委託醸造を経て2014年秋に醸造場を完成させました。自家生産のミュラー・トゥルガウとナイアガラで「飲みあきしないテーブルワイン」を造り、蘭越町内と農園からの通信販売で届けています。
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北海道・河西郡芽室町
MEMURO WINERY(めむろワイナリー)
MEMURO WINERY(めむろワイナリー)は、北海道芽室町中美生2線44番地3、新嵐山スカイパークの一画にあるワイナリーです。町のぶどう農家が共同で立ち上げ、2020年に醸造免許を取得。生産者の名前をラベルに記す「畑ごとのワイン」『かなえる』、山幸・清見・清舞とヨーロッパ系品種、見学通路と直営ショップ、行き方までまとめています。
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北海道・余市郡仁木町
NIKI Hills Winery
NIKI Hills Winery(北海道・仁木町)を紹介。余市川を望む丘の滞在型ワインリゾート、レストラン「Aperçu」とホテル、ケルナーの「HATSUYUKI」など訪問情報もまとめます。
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北海道・奥尻郡奥尻町
奥尻ワイナリー
奥尻ワイナリー(北海道・奥尻島)を紹介。震災復興の雇用から生まれた離島のワイナリー、約27haの自社畑、塩害を越えて残った品種、日本ワイナリーアワード8年連続3つ星、江差からのフェリーと訪問情報までまとめます。
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北海道・札幌市手稲区
さっぽろワイン
さっぽろワインは、2020年に札幌市手稲区で初めて生まれたワイナリー。石狩市の海岸に近い砂質の自社農場と、手稲区・北区の畑のぶどうだけでワインを造ります。ソーヴィニヨン・ブランやピノ・グリ、ヤマ・ソービニオンまで10品種、栽培面積8ha。木〜日曜と祝日に開く直営ショップと訪問の条件をまとめています。
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北海道・名寄市
森臥
森臥(しんが)は、北海道名寄市弥生で竹部裕二さん・麻理さん夫妻が営む、道内でも最北に位置するワイナリー。2011年に植えた3haの畑のバッカスと小公子を軸に、2019年に自社醸造を始めました。春・夏・秋に2日ずつ開く販売会の日程、瓶内二次発酵のスパークリング『約束』などの銘柄と参考価格、要予約の見学の条件をまとめています。
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北海道・上川郡東川町
雪川醸造(Snow River Wines)
雪川醸造は、北海道上川郡東川町東町2丁目1番6号にある、町で初めてのワイナリー。2020年に東京から移住した山平哲也・未来夫妻が設立し、1952年築の赤レンガ倉庫を醸造所に使う。石狩市八幡のぶどうで造る「Hachi」シリーズ、東川町産の「風の歌」、南半球での越境醸造、6〜9月の週末だけの予約制ワイナリーツアー(3,000円・試飲4種)までまとめます。
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北海道・中川郡池田町
十勝ワイン(いけだワイン城)
十勝ワイン・池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(北海道)を紹介。日本初の自治体経営ワイナリー、耐寒品種「山幸」「清見」、入場無料のワイン城など訪問情報もまとめます。
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北海道・河東郡音更町
十勝が丘ワイナリー(十勝ぶどう園)
十勝が丘ワイナリー(十勝ぶどう園)は、北海道音更町の十勝川温泉で、自社の有機栽培の山幸・清舞からワインを造る十勝ぶどう園のワイナリー。2025年4月に醸造免許を取り、北海道の資料では十勝初の有機加工認証ワイナリーとされています。見学通路、試飲用のワインサーバー、営業時間と冬季時間、銘柄『オトプケ浪漫』までまとめています。
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北海道・余市郡余市町
余市ワイナリー(日本清酒)
余市ワイナリーは、札幌の日本酒蔵「千歳鶴」で知られる日本清酒が1974年に余市町に開いた、町でいちばん古いワイナリー。ケルナーやツヴァイゲルトレーベなど寒冷地のドイツ系品種を中心に、契約農家と登地区の自社畑のぶどうで造ります。自由見学の工場、試飲のできるショップ、石窯ピッツァのレストラン、カフェまでまとめています。
東北のワイナリー
16軒-
青森・むつ市
サンマモルワイナリー
サンマモルワイナリー(青森・むつ市)を紹介。本州最北のワイナリー、ブルゴーニュに似た下北のピノ・ノワール、スチューベンのワイン、見学・試飲など訪問情報もまとめます。
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岩手・花巻市大迫町
エーデルワイン
エーデルワイン(岩手・花巻市大迫町)を紹介。ボルドーに似た風土の老舗、リースリング・リオンの「五月長根」、工場見学・試飲のワインシャトー大迫など訪問情報もまとめます。
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岩手・花巻市大迫町
亀ヶ森醸造所
亀ヶ森醸造所は、岩手県花巻市大迫町の亀ケ森地区で、りんご農家とぶどう農家の2人が立ち上げた小さな醸造所です。原料の9割以上を自分たちで育て、補糖・補酸をせずに仕込むシードルとワイン、『岩手ブレンド』『わんだ』『ヒムロット』などの銘柄、訪ねる前に電話が要る直売、醸造所が営む古民家の宿「友月庵」までまとめています。
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岩手・紫波郡紫波町
自園自醸ワイン紫波
自園自醸ワイン紫波は、岩手県紫波町の株式会社紫波フルーツパークが2005年に醸造を始めた、町の葡萄農家とともに造るワイナリー。栽培農家が株主になる成り立ち、東部地区の畑と気候、メルローやリースリング・リオンなどの銘柄と公式価格、無料の工場見学と試飲、予約制のワインツーリズム、道の駅紫波からのアクセスまでまとめています。
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岩手・大船渡市
スリーピークス(THREE PEAKS)
スリーピークス(THREE PEAKS)は、岩手県大船渡市の街なか、キャッセン大船渡に醸造所とショップを構える「海街ワイナリー」です。大船渡生まれの及川武宏さんが2013年に始め、2018年に醸造所を完成。猪川町の畑のシャルドネ、陸前高田・米崎のりんごで造る『りんご屋まち子』、パウチの『海街ワイン』、見学は要予約という訪問条件までまとめています。
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宮城・仙台市太白区
秋保ワイナリー
秋保ワイナリー(宮城・仙台市秋保)を紹介。震災後の宮城で初めて生まれた醸造所、秋保石が育むミネラル感のピノ・グリ、レストラン「テロワージュ秋保」など訪問情報もまとめます。
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秋田・鹿角市
ワイナリーこのはな
ワイナリーこのはな(秋田県鹿角市花輪)を紹介。鹿角花輪駅から歩ける商店街の一角、パチンコ店の跡地に2010年に生まれた小さな醸造所。隣町・小坂町鴇(ときと)の山ぶどう交配種(小公子・ワイングランド・ヤマ・ソービニオン)とポートランドを、木樽を使わずステンレスタンクだけで仕込む造り、ブランド「鴇」と無濾過生詰・シャンペトルの各シリーズと公式価格、TRAIN SUITE 四季島への採用、日本ワイナリーアワード2026の★★★、訪問の注意点までまとめます。
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山形・西村山郡朝日町
朝日町ワイン
朝日町ワインは、山形県朝日町が出資する1944年創業のワイナリー。戦時中のロッシェル塩づくりから始まり、町内の契約農家が育てるマスカット・ベーリーAやデラウェアでワインを造ります。「ワイン城」の無料見学・試飲、営業時間、主な銘柄と受賞までまとめています。
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山形・天童市
ドメーヌ・ケロス
ドメーヌ・ケロスは、山形県天童市荒谷で中川淑子さん・憲一郎さんが営む、自社畑のぶどうだけでワインを造る小さなワイナリー。2022年に株式会社KELOSを設立し、約2ヘクタール・10か所の畑でプティ・マンサンやメルロー、古木のキャンベル・アーリーを育てています。土曜の見学とショップ、取扱店をまとめています。
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山形・鶴岡市
月山ワイン山ぶどう研究所
月山ワイン山ぶどう研究所は、JA庄内たがわ(庄内たがわ農業協同組合)が営む、山形県鶴岡市のワイナリー。1979年に旧朝日村の農協がワイン造りを始め、約70の農家が育てる山ぶどう、ヤマ・ソーヴィニヨン、北限とされる甲州から造ります。銘柄と受賞、売店の試飲・工場見学、冬期休業までまとめています。
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山形・東置賜郡高畠町
高畠ワイナリー
高畠ワイナリー(山形・高畠町)を紹介。東北最大級の観光ワイナリー、予約不要の無料見学と試飲、シャルドネの「嘉-yoshi-」、ソフトクリームや軽食まで訪問情報もまとめます。
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山形・上山市
タケダワイナリー
タケダワイナリー(山形・上山市)を紹介。1920年創業の老舗、蔵王連峰の麓に広がる約15haの自社畑と土壌改良の歴史、亜硫酸無添加の「サン・スフル」、樹齢約80年の「ベリーA古木」、瓶内二次発酵の「キュヴェ・ヨシコ」、価格、要予約の無料見学と営業時間・アクセスまでまとめます。
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山形・天童市
天童ワイン
天童ワインは、山形県天童市高擶で1984年に創立した、果実酒の製造販売を手がける天童ワイン株式会社のワイナリー。土蔵で熟成させる『天童ワイン 赤』、原崎地区の『原崎シャルドネ』、ナイアガラやさくらんぼのワインまで。団体向け工場見学(要予約・無料)と売店の情報をまとめています。
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山形・上山市
ウッディファーム&ワイナリー
ウッディファーム&ワイナリー(山形・上山市)を紹介。蔵王連峰の麓の「宿泊できるドメーヌワイナリー」、自社畑のシャルドネやアルバリーニョ、見学・試飲・滞在など訪問情報もまとめます。
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福島・郡山市
ふくしま逢瀬ワイナリー
ふくしま逢瀬ワイナリー(福島・郡山市)を紹介。農家の復興支援から生まれた6次産業化ワイナリー、郡山産ぶどうの「Vin de Ollage」、桃のスパークリング、見学・カフェなど訪問情報もまとめます。
関東のワイナリー
5軒-
栃木・足利市
ココ・ファーム・ワイナリー
ココ・ファーム・ワイナリー(栃木・足利市)を紹介。こころみ学園の園生が急斜面を手作業で耕す福祉とワインの結びつき、サミット採用のスパークリング、野生酵母の造りなど訪問情報もまとめます。
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群馬・利根郡昭和村
奥利根ワイナリー
奥利根ワイナリー(群馬・昭和村)を紹介。赤城高原の標高約700mに約3haの自社畑を持つ家族経営のワイナリー。沼田市の酒販店とアップルワインから始まった歩み、6品種の垣根の畑と自社農園100%の「I'm」シリーズ、有料の見学ツアーの内容と予約、土日祝の直営レストランとぶどう畑のキャンプ場、アクセスまでまとめます。
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神奈川・横浜市中区
横濱ワイナリー
横濱ワイナリー(神奈川県横浜市)を紹介。横浜港に面した都市型クラフトワイナリーで、自然酵母や有機栽培などサステナブルな造り、神奈川県産ぶどうや横浜の自社畑、要予約の見学などの訪問情報をまとめます。
新潟・北陸・東海のワイナリー
9軒-
新潟・新潟市西蒲区
カーブドッチワイナリー
カーブドッチワイナリー(新潟市・角田浜)を紹介。新潟ワインコーストの草分け、アルバリーニョの先駆け、レストラン・温泉・宿を擁する滞在型ワインリゾートの訪問情報もまとめます。
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新潟・南魚沼市
越後ワイナリー
越後ワイナリーは、新潟県南魚沼市浦佐で1975年から続く、雪室(ゆきむろ)でワインを貯蔵・熟成させるワイナリー。運営は株式会社アグリコア。八海山麓の扇状地の垣根仕立ての畑、最大250トンの雪を入れる雪室、主な銘柄と受賞歴、ショップの有料試飲と無料の貯蔵庫見学、レストラン、浦佐駅からのアクセスまでまとめています。
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新潟・新潟市西蒲区
フェルミエ
フェルミエ(新潟市西蒲区・越前浜)を紹介。銀行・証券の世界から転身した本多孝さんが、カーブドッチの「ワイナリー経営塾」から最初に独立して2006年に開いた蔵。海岸砂丘の畑と、2005年から植え進めたアルバリーニョの歩み、野生酵母・グラビティフローなどの造り、シリーズと公式価格、ツアー&テイスティングとレストランの利用情報、新潟ワインコーストの回り方までまとめます。
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新潟・新潟市西蒲区
ルサンクワイナリー
ルサンクワイナリーは、新潟市西蒲区角田浜で「トラディショナルでエレガント」を掲げる、新潟ワインコースト5軒目のワイナリー。自社畑のピノ・ノワールに、弥彦村のマスカット・ベーリーAや山形のシラーまで。公式価格つきのワインリスト、試飲と見学の条件、営業日、越後曽根駅からのアクセスをまとめています。
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富山・氷見市
セイズファーム
セイズファーム(SAYS FARM・富山県氷見市)を紹介。富山湾と立山連峰を望む丘の自園自醸ドメーヌ、海の幸に寄り添う看板品種アルバリーニョ、レストランや宿も備えた魚問屋発のワイナリーの訪問情報をまとめます。
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石川・穴水町
能登ワイン
能登ワイン(石川県鳳珠郡穴水町)を紹介。過疎が進む町をワインで元気にしたいと2004年に生まれ、2006年から醸造を続ける丘の上のワイナリー。牡蠣殻を活かした土壌づくり、看板の交配品種ヤマソーヴィニヨン、心の雫・クオネス・NselecTのシリーズと公式価格、日本ワインコンクールの金賞、2024年の能登半島地震からの歩み、見学・試飲・アクセスの現在の案内までまとめます。
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静岡・伊豆市
中伊豆ワイナリー シャトーT.S
中伊豆ワイナリー シャトーT.S(静岡・伊豆市)を紹介。標高290mの自社畑で一貫生産する大型ワインリゾート、ホテル・温泉・複数レストラン・乗馬を併設した訪問情報もまとめます。
関西のワイナリー
3軒中国・四国のワイナリー
5軒-
岡山・新見市
domaine tetta
domaine tetta(ドメーヌテッタ・岡山県新見市)を紹介。石灰岩土壌の自社畑、野生酵母の自然派、耕作放棄地を再生したストーリー、要予約の見学など訪問情報もまとめます。
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広島・三次市
広島三次ワイナリー(TOMOÉ)
広島三次ワイナリー(TOMOÉ・広島県三次市)を紹介。霧の海が立つ三次盆地、三次産ぶどう100%の「TOMOÉ」、工場見学やBBQガーデンなど訪問情報もまとめます。
九州のワイナリー
4軒-
福岡・久留米市田主丸町
巨峰ワイナリー
巨峰ワイナリー(福岡・久留米市田主丸町)を紹介。1957年に巨峰の一般栽培が始まった田主丸で、1972年に生まれた巨峰ワインの造り手。若竹屋酒造場から続く林田家の歩み、巨峰葡萄酒やブルーベリー・あまおうのワイン、ショップMINOUの試飲、森のレストランHEURIGEとBBQ、9月のワイン祭、アクセスまでまとめます。
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長崎・五島市
五島ワイナリー
五島ワイナリー(長崎県五島市上大津町)を紹介。鬼岳のふもと、滞在型リゾート「五島コンカナ王国」の中にある長崎県初のワイナリー。2006年に始まった畑の開墾、火山灰土壌と海風、キャンベル・アーリーやマスカット・ベーリーA・ナイアガラ、島のヤブツバキから採った「五島つばき酵母」、20の教会を表すラベル、サクラアワードの受賞、公式価格、有料の見学ツアーと訪問の注意点までまとめます。
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大分・宇佐市安心院町
安心院葡萄酒工房
安心院葡萄酒工房(大分・安心院町)を紹介。焼酎「いいちこ」の三和酒類が手がけるワイナリー、瓶内二次発酵の安心院スパークリング、入園無料の見学など訪問情報もまとめます。
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宮崎・児湯郡都農町
都農ワイン
都農ワイン(宮崎・都農町)を紹介。雨の多い宮崎で土づくりから挑むワイナリー、世界が評価したキャンベル・アーリー ロゼ、ベーカリー併設の醸造家ツアーなど訪問情報もまとめます。
掲載の条件は、各ワイナリーの公式サイトなどで確認した時点のものです。営業日・予約・料金は変わることがあるので、お出かけ前に公式サイトでご確認ください。
写真の出典
- 甲州市勝沼町の甲州種のぶどう畑(ワイナリー周辺の風景):“Katsunuma vineyard ac (5)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- ダイヤモンド酒造の蔵元直売所:“Diamond Winery 190907a” by 江戸村のとくぞう, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼町の丘に広がるぶどう畑(同じ甲州市内の風景):“Katsunuma 1” by Aw1805, CC BY-SA 4.0
- 勝沼町下岩崎の甲州種のぶどう(ワイナリー周辺の風景):“Shimoiwasaki vineyard ac (8)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼町の甲州種のぶどう(ワイナリー周辺の風景):“Shimoiwasaki vineyard ac (2)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 同じ甲州市内・勝沼町のぶどう棚(ワイナリー周辺の風景):“Katsunuma vineyard ac (6)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 勝沼醸造の樽熟成セラー:“Katsunuma Winery 190807e” by 江戸村のとくぞう, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼町のぶどう畑と小道(ワイナリー周辺の風景):“Katsunuma vineyard ac (2)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- ルミエールワイナリーのレストラン「ゼルコバ」入口:“Chateau Lumiere Reception” by Sakaori (talk), CC BY-SA 3.0
- マンズワイン勝沼ワイナリーの社屋と看板:“Katsunumachoyama, Koshu, Yamanashi Prefecture 409-1306, Japan - panoramio” by Fumihiko Ueno, CC BY 3.0
- 甲州市勝沼町のぶどう畑(ワイナリー周辺の風景):“Shimoiwasaki vineyard ac (8)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- シャトー・メルシャンのワイン資料館(旧宮光園・宮崎第二醸造場の歴史建築):“Chateau Mercian Wine Museum ac (2)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼町の甲州種のぶどう棚(ワイナリー周辺の風景):“Katsunuma vineyard ac (3)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- モンデ酒造のワイン(MONDE WINE):“Isawa Monde Winery bottles ac (1)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 盛田甲州ワイナリーの外観:“Morita Koshu Winery ac (1)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼地区のぶどう畑(ワイナリーのある甲州市の風景):“Katsunuma 1” by Aw1805, CC BY-SA 4.0
- ルバイヤート(丸藤葡萄酒)の白壁とロゴ:“Marufuji Winery Oct.2017 01” by さかおり, CC BY-SA 4.0
- サドヤワイナリーの門(SADOYA):“Kofu sadoya 20250922” by 南の風(風力3), CC0
- 甲州市勝沼町の甲州種のぶどう畑(ワイナリー周辺の風景):“Katsunuma vineyard ac (3)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 蒼龍葡萄酒の地下貯蔵庫(熟成中のワイン):“Soryu Winary ac (6)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 登美の丘ワイナリーから甲府盆地を望む:“サントリー登美の丘ワイナリー - panoramio” by funk bass, CC BY 3.0
- 南仏調のセンターハウスと自社のぶどう畑(長野・安曇野ワイナリー):“Azumino Winery” by photo: Qurren (talk), CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
- 塩尻市桔梗ヶ原の冬のぶどう畑(市内のワイン産地の風景):“Kikyogahara01” by Keeezawa, CC0
- 五一わいん・林農園の入口:“Goichi Wine Headquarter” by photo: Qurren (talk) Taken with Canon PowerShot G9 X, CC BY-SA 4.0
- 塩尻市桔梗ヶ原の冬のぶどう畑(市内のワイン産地の風景):“Kikyogahara01” by Keeezawa, CC0
- 信濃ワインの本社(レンガ造りの建物):“Shinano Wine Headquarter” by photo: Qurren (talk) Taken with Canon PowerShot G9 X, CC BY-SA 4.0
- 塩尻市桔梗ヶ原の冬のぶどう畑(市内のワイン産地の風景):“Kikyogahara01” by Keeezawa, CC0
- ふらのワイン工場:“Furano Winery” by Drivephotographer, CC0
- 北海道ワイン本社醸造所(小樽):“Hokkaido wine” by 星組背番号10, CC BY-SA 3.0
- 前身のマオイワイナリーのテラスから望む石狩平野(2016年):“マオイワイナリー(maoi winery) - panoramio” by t-konno, CC BY-SA 3.0
- いけだワイン城:“Wine castle of Ikeda-Town” by Chatama, CC BY-SA 3.0
- ワインシャトー大迫(エーデルワインの直売拠点):“Wine Shato Ohasama,Hanamaki,Iwate” by Ty19080914, CC BY-SA 4.0
- くずまきワインの建物(KUZUMAKIの塔看板):“Kuzumaki Wine Company” by Ty19080914, CC BY-SA 4.0
- 朝日町ワインの醸造所(山形・朝日町):“Asahimachi Wine 1” by Ebiebi2, CC BY-SA 4.0
- 高畠ワイナリーの建物(東北最大級の観光ワイナリー):“Yamagata Takahata Winery” by Ellerad, CC BY-SA 4.0
- タケダワイナリー(蔵王スターワインの蔵):“Takeda Winery, Kaminoyama” by Suz-b, CC BY-SA 4.0
- 上山市・上山城址公園のぶどう棚(ワイナリー周辺の風景):“Vineyard in Kaminoyama, Yamagata (2)” by 掬茶, CC BY-SA 4.0
- ふくしま逢瀬ワイナリーの建物:“ふくしま逢瀬ワイナリー” by 藍原あおい, CC BY-SA 4.0
- 緑に囲まれたカーブドッチワイナリー:“Cave d'Occi, Niigata 10” by Bernie Ongewe, CC BY-SA 4.0
- 岩の原葡萄園の第二号石蔵(歴史的なアーチ):“Iwanohara Vineyard” by Josh Furr, CC BY-SA 4.0
- 能登ワインの店頭に並ぶ自社ワイン:“Noto Wine ac (1)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 中伊豆ワイナリー シャトーT.Sの建物とテラス:“Nakaizu Winery Hills 20120610 b” by Batholith, Public domain
- 丹波ワインのワイナリー(TAMBA WINEの看板):“Tamba Wine Ltd. ac” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 羽曳野市のぶどう畑(ワイナリー周辺の風景):“観音塚古墳(羽曳野市)からぶどう畑” by Kamigata0, CC BY 3.0
- カタシモワイナリーの蔵(黒板壁の建物と樽):“カタシモワイナリー” by Popbeans, CC0
- 島根ワイナリー試飲即売館の建物:“Shimane Winery1” by 江戸村のとくぞう (Edomura no Tokuzo), CC BY-SA 4.0
- 広島三次ワイナリーの建物(赤屋根の観光施設):“HIROSHIMA MIYOSHI WINERY” by Gungun01, CC0
- さぬきワイナリーの建物(ぶどうの塔):“Sanuki winery” by 御門桜, CC BY-SA 3.0
- 久留米市田主丸のぶどう棚(ワイナリー周辺の風景):“田主丸シャインマスカット” by がつこ, CC BY-SA 4.0
- 都農ワインのボトル(キャンベル・アーリー ロゼと赤):“Tsuno Wine 2012” by ja:User:Sanjo, CC BY-SA 3.0
写真は掲載枠に合わせてリサイズ・トリミングしています。

















































