ワインを学ぶ・楽しむ・訪ねる、総合ポータル。
はじめての一杯から、日本106軒+世界の銘醸地まで。
見学・試飲の訪問情報つきで、日本全国41都道府県の106軒。さらにボルドー5大シャトーなど世界の憧れまで。気になる一軒を、写真から。
ラベルの年号は何を語るのか。当たり年の本当の意味、熟成で変わる色・香り・味、飲みごろの見極め方まで。
最新講を読む基礎編(I〜III)で味わいと産地の読み方を、産地深掘り編(IV〜)で世界の銘醸地を一つずつ。上から順でも、気になる講から飛んでもOK。
そもそもワインとは何かから、種類・主要品種・味わいの5つのものさし・料理との相性まで。最初の一杯を楽しむための土台。
講座を読むなぜその味になるのか。テロワール、樽やマロラクティック等の造り、熟成とヴィンテージ、香りの3層まで一歩深く。
講座を読む「広域→単一畑」のピラミッドを軸に、フランスからイタリア・新世界・日本まで、地名と味の代名詞をつなぐ世界ツアー。
講座を読む2品種だけで世界最高峰。畑(クリマ)が主役の、テロワール思想の極北へ。コート・ドールの地図と格付けピラミッド。
講座を読むブルゴーニュと正反対。複数品種のブレンド、シャトー単位、左岸・右岸。もう一つの偉大な流儀を写真とともに。
講座を読む泡は祝祭のためだけじゃない。冷涼な北の地、高い酸、瓶内二次発酵が生む「黄金の泡」の正体へ。製法を6ステップで。
講座を読むフランスが「秩序」ならイタリアは「多様性」。ピエモンテ・トスカーナを軸に、土着品種の奔放な大地へ。
講座を読む一つの川に二つの顔。北のシラー単一と、南のグルナッシュ主体ブレンド。対比のなかにある奥行き。
講座を読む足元にも世界が注目する産地が。固有品種「甲州」と各地の産地、和食との相性まで。
講座を読むシリーズの集大成。これまでの知識を総動員し、グラスの中身を"読み解く"家でできる練習法。
講座を読む冷涼産地の頂点。気品高きリースリングと、モーゼルの急斜面、糖度で読む格付けの謎を解く。
講座を読む新世界の旗手。パリスの審判で世界を変えた地で、陽光が育てる豊潤なカベルネとカルトワインに出会う。
講座を読むシャンパーニュだけが泡じゃない。造り方の違いから、世界の泡(プロセッコ・カヴァ・クレマン)と甘辛表記まで一望。
講座を読む栽培面積世界最大の情熱の国。テンプラニーリョとリオハの樽熟成、熟成で読む格付け、多彩な産地まで。
講座を読むポート・シェリー・マデイラ。発酵を止める仕組みから、シェリーの七変化(フィノ〜PX)、楽しみ方まで。
講座を読む陽光の大陸。旗手シラーズとバロッサ、冷涼地の白や酒精強化、安定とコスパまで。迷ったときの新世界。
講座を読む南の果ての冷涼な島。世界を変えたマールボロのSBと、オタゴの純粋なピノ。清らかさとスクリューキャップの国。
講座を読む「フランスの庭」。SBの故郷サンセール、七変化のシュナン、軽やかなカベルネ・フランの赤や泡まで、白の宝庫。
講座を読む貴腐・凍結・遅摘みで糖を凝縮。ソーテルヌ・トカイ・アイスワインまで、甘くても上品な甘口ワインと楽しみ方。
講座を読むドイツに最も近いフランス。品種名で名乗る白の国で、四大高貴品種・グラン・クリュ・甘口や泡まで。
講座を読むポートだけじゃない大西洋の古豪。ヴィーニョ・ヴェルデ、ドウロの赤、土着品種の宝庫を驚きのコスパで。
講座を読むアンデスが育てる南米の実力派。アルゼンチンのマルベック、チリのカベルネとカルメネールを驚きのコスパで。
講座を読む旧世界と新世界が交わる喜望峰のワイン。独自品種ピノタージュ、多彩なシュナン・ブラン、二つの海が生む個性を。
講座を読むアルプスとドナウの辛口白の名手。グリューナー・フェルトリーナー、段丘のリースリング、ツヴァイゲルトの赤まで。
講座を読むワイン発祥の地のひとつ、地中海の古豪。火山島サントリーニのアシルティコ、北のクシノマヴロ、土着品種の宝庫を。
講座を読む同じ一本でも温度・グラス・抜栓・保存で味は変わる。飲みごろ温度、グラス選び、デキャンタージュ、開栓後の保存まで。
講座を読む「赤は肉、白は魚」の先へ。色・重さ・強さを揃える基本から、相乗と対比、同郷合わせ、和食との相性まで体系的に。
講座を読むカリフォルニアとは一味違うアメリカ。冷涼オレゴンの繊細なピノ・ノワールと、砂漠のワシントンが生む力強い赤。
講座を読むラベルの年号は何を語るのか。当たり年の本当の意味、熟成で変わる色・香り・味、飲みごろの見極め方まで。
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