WINERY GUIDE / 条件で探す
予約なしで行ける日本のワイナリー
37軒を掲載。試飲や見学に予約がいらない、日本のワイナリーを地域ごとにまとめています。
この一覧の条件
公式サイトなどで、試飲・見学に予約が不要と確認できたワイナリーです。団体での訪問や、有料のツアー・食事は予約が必要な場合があります。営業日は季節で変わることがあるので、お出かけ前にご確認ください。
判定に使った項目:訪問情報の「予約の要否」(「不要」)。並びは地域別の一覧と同じ地域の順(山梨・長野・北海道・東北…)、その中は都道府県・名前の順で、おすすめ順ではありません。
山梨のワイナリー
11軒-
山梨・笛吹市
アルプスワイン
アルプスワイン(山梨県笛吹市一宮町)を紹介。共同醸造所「御代咲醸造」を引き継いだ1962年創業の家族経営の蔵。社名の由来、神沢ヴィンヤードの一文字短梢、スクリューキャップへの全面移行、甲州で初の金賞を得た「FOX VILLAGE 甲州ドライ」、直営サロンの営業情報までまとめます。
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山梨・北杜市白州町
シャルマンワイン(江井ヶ嶋酒造 山梨ワイナリー)
シャルマンワイン(江井ヶ嶋酒造 山梨ワイナリー・山梨県北杜市白州町)を紹介。兵庫・明石の酒蔵が1963年に甲斐駒ヶ岳の麓に開いたワイナリー。標高600mの自社農園とカベルネ・フラン、予約不要の地下セラー見学、有料・無料の試飲、アクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
グレイスワイン(中央葡萄酒)
グレイスワイン・中央葡萄酒(山梨・勝沼)を紹介。甲州を世界に知らしめたDWWA金賞「キュヴェ三澤」、2階ショップでの着席テイスティングなど訪問情報もまとめます。
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山梨・甲州市勝沼町
原茂ワイン
原茂ワイン(山梨県勝沼)を紹介。ぶどう棚の中に建つ1924年創業の老舗、国登録有形文化財の明治期養蚕民家を改装したショップ、甲州シュール・リー、有料試飲12種類、ガーデンカフェなど訪問情報もまとめます。
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山梨・甲州市
イケダワイナリー
イケダワイナリーは、醸造家の池田俊和さんが1995年に勝沼で独立して開いた、甲州市勝沼町下岩崎の小さなワイナリー。樽を使って仕上げる甲州の白、メルローやシラーの赤まで、年間約5万本を造ります。フラッグシップは菱山地区の甲州から。予約不要・無料で試飲できる売店と、2023年に継いだ池田秀俊さんの歩みをまとめています。
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山梨・笛吹市石和町
マルス山梨ワイナリー(本坊酒造)
本坊酒造マルス山梨ワイナリー(山梨県笛吹市石和町山崎)を紹介。鹿児島の本坊酒造が1960年に開いた山梨工場が前身で、いまは「シャトーマルス」の瓶詰・貯蔵・熟成を担う拠点。予約不要の自由見学と無料試飲、穂坂日之城農場とマルス穂坂ワイナリーとの関係、主な銘柄と受賞、石和温泉駅からのアクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市
MGVsワイナリー(マグヴィス)
MGVsワイナリー(マグヴィス・山梨県甲州市勝沼町等々力)を紹介。半導体の会社・塩山製作所が始めたワイナリーで、2017年4月に開業。甲州とマスカット・ベーリーAの2品種だけを、勝沼・一宮・山梨市・穂坂の畑ごとに仕込む造り、型番のような銘柄名、ガラス越しの見学とショップの営業時間、アクセスまでまとめます。
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山梨・甲州市
盛田甲州ワイナリー(シャンモリワイン)
盛田甲州ワイナリー(シャンモリワイン・山梨県甲州市勝沼町)を紹介。江戸時代から醸造業を営む盛田家が1973年に勝沼で設立したワイナリーの沿革、「柑橘香」をはじめとする甲州の銘柄と国内外の受賞、予約なしで歩ける自由見学と550円の試飲チケット、アクセスまでまとめます。
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山梨・笛吹市
スズランワイナリー(スズラン酒造工業)
スズランワイナリーは、笛吹市一宮町上矢作で1905年(明治38年)にぶどう酒造りを始めた、スズラン酒造工業の農業生産法人ワイナリー。県内に点在する自社農園で約20種類のぶどうを育て、ピノ・ノワールやシラー、プティ・ヴェルド、シェンブルガーを品種ごとに瓶詰めします。予約なしで試飲できる直売ショップもまとめています。
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山梨・甲州市勝沼町
大和葡萄酒(ハギーワイン)
大和葡萄酒(山梨県甲州市勝沼町等々力)を紹介。1913年創業、ブランドは創業家・萩原の「萩」からとった「HUGGY WINE(ハギーワイン)」。樹齢約130年とされる甲州の古木「甲龍」、竜眼・甲州三尺・紫葡萄など日本古来のぶどう、5,000Lの大樽で造る甲州、主な受賞歴、売店と試飲の条件、アクセスまでまとめます。
長野のワイナリー
10軒-
長野・安曇野市
安曇野ワイナリー
安曇野ワイナリー(長野県安曇野市三郷小倉)を紹介。民事再生中だった旧「安曇野ワイン」を樫山工業が引き継いで2008年に始まったワイナリー。自社畑のシャルドネ・ソーヴィニヨン・ブラン・メルロー・カベルネ・ソーヴィニヨン、日本ワインコンクール2026金賞の「安曇野カベルネ・ソーヴィニヨン2023」、自由に見られるワインセラー、ショップの有料試飲、営業時間とアクセスまでまとめます。
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長野・北安曇郡池田町
ヴィニョブル安曇野 ドメーヌ・ヒロキ
ヴィニョブル安曇野 ドメーヌ・ヒロキは、長野県北安曇郡池田町で2020年に開いた、町で初めてのワイナリーです。北アルプスを望む自社畑のソーヴィニヨン・ブランやメルロー、日本ワインコンクールでの受賞、土日祝だけ開く直営ショップと有料試飲、行き方までまとめます。
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長野・塩尻市・桔梗ヶ原
五一わいん(林農園)
五一わいん・林農園(長野・塩尻)を紹介。1911年入植・1919年醸造開始、1951年に長野県で最初にメルロを手がけた親子二代の物語、凍害との闘い、柿沢農場と受賞歴、売店の有料試飲・予約不要の農場見学、井筒ワインと歩いて回る桔梗ヶ原の巡り方までまとめます。
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長野・伊那市
伊那ワイン工房
伊那ワイン工房(長野県伊那市美篶5795)を紹介。2014年9月に果実酒の製造免許を受けた、夫婦二人の小さなワイナリー。通し番号「op.」を付けた少量生産のワイン、地元美篶のぶどうで造る「美篶」シリーズ、伊那産ヒノキの桶を使う「ヒノキメルロー」、毎日4種類の無料試飲、営業時間・定休日とアクセスまでまとめます。
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長野・上伊那郡辰野町
キリノカ ヴィンヤーズ & ワイナリー
キリノカ ヴィンヤーズ & ワイナリーは、長野県辰野町小野で2024年に開いた、町で初めてのワイナリーです。霧訪山の麓、標高約850mの畑で育てるピノ・ノワールとシャルドネ、3つのシリーズ、日本ワインコンクール2026の受賞、土日祝に開く併設ショップと有料試飲、行き方までまとめます。
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長野・上伊那郡宮田村
本坊酒造 マルス駒ヶ岳蒸溜所(信州マルス蒸留所)
本坊酒造 マルス駒ヶ岳蒸溜所は、長野県宮田村の中央アルプス山麓、標高798mにある本坊酒造のウイスキー蒸溜所で、2000年から宮田村産ヤマソービニオンのワインも醸しています。『信州みやだワイン 紫輝』の銘柄、Barでの有料テイスティング、ショップ、無料の自由見学の条件と、ワインの醸造は見学できない点をまとめています。
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長野・塩尻市
シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原ワイナリー
シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原ワイナリー(長野県塩尻市宗賀)を紹介。1938年築の塩尻の醸造所を生かして2018年に開いた小さなガレージワイナリー。1976年に始まった桔梗ヶ原のメルロー栽培、1985年が初ヴィンテージの「桔梗ヶ原メルロー」、日本ワインコンクール2026のグランドゴールド賞、年に数回だけの一般公開日と訪問の注意までまとめます。
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長野・上高井郡小布施町
小布施ワイナリー
小布施ワイナリー(長野・小布施町)の見学・試飲と造り手を紹介。築100年の蔵を改装したテイスティングルームで試飲・購入ができる一方、一般向けの醸造見学ツアーはありません。自然派の草分け「ドメイヌ・ソガ」、自社畑100%・有機栽培の背景もまとめます。
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長野・東御市
リュードヴァン
リュードヴァン(長野・東御市)を紹介。千曲川ワインバレー東地区の先駆け、荒廃した畑を開墾した滞在型ワイナリー、カフェ併設、シードルも手がける個性派の訪問情報もまとめます。
北海道のワイナリー
5軒-
北海道・勇払郡安平町
ダイナックス アーロムワイナリー(Alom Winery)
ダイナックス アーロムワイナリー(Alom Winery)は、千歳の自動車部品メーカー・ダイナックスが北海道安平町に開いたワイナリー。約14haの畑でシャルドネ、ピノ・ノワール、ケルナー、ツヴァイゲルトなど約29,000本を育て、2025年に醸造免許を取得しました。ショップの営業日(金〜日)、冬季休業、見学の条件、畑の歩みをまとめています。
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北海道・岩見沢市
宝水ワイナリー
宝水ワイナリー(北海道・岩見沢市)を紹介。岩見沢の特産ぶどう振興から生まれた観光ワイナリー、自社農園の「RICCA」、映画ロケ地、ぶどう畑を望む工場見学など訪問情報もまとめます。
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北海道・河西郡芽室町
MEMURO WINERY(めむろワイナリー)
MEMURO WINERY(めむろワイナリー)は、北海道芽室町中美生2線44番地3、新嵐山スカイパークの一画にあるワイナリーです。町のぶどう農家が共同で立ち上げ、2020年に醸造免許を取得。生産者の名前をラベルに記す「畑ごとのワイン」『かなえる』、山幸・清見・清舞とヨーロッパ系品種、見学通路と直営ショップ、行き方までまとめています。
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北海道・余市郡余市町
OcciGabi Winery
OcciGabi Winery(オチガビ・ワイナリー/北海道・余市町)を紹介。カーブドッチ創業者・落希一郎が64歳で開いた西洋式ガーデンの景観ワイナリー、ピノ・ノワール、予約制レストランなど訪問情報もまとめます。
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北海道・小樽市
OSA WINERY(オサワイナリー)
OSA WINERY(オサワイナリー)は、小樽運河に近い色内の石蔵で、長直樹さん・真子さん夫妻が2015年に開いた街なかのワイナリー。小樽発祥とされる地ぶどう「旅路」の『tabi』、看板白の『O』、塩谷の自社畑の『OTARUVALLEY』など白が中心。土曜午後だけ開く2階のショップ&バーの条件をまとめています。
東北のワイナリー
4軒-
岩手・花巻市大迫町
エーデルワイン
エーデルワイン(岩手・花巻市大迫町)を紹介。ボルドーに似た風土の老舗、リースリング・リオンの「五月長根」、工場見学・試飲のワインシャトー大迫など訪問情報もまとめます。
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山形・西村山郡朝日町
朝日町ワイン
朝日町ワインは、山形県朝日町が出資する1944年創業のワイナリー。戦時中のロッシェル塩づくりから始まり、町内の契約農家が育てるマスカット・ベーリーAやデラウェアでワインを造ります。「ワイン城」の無料見学・試飲、営業時間、主な銘柄と受賞までまとめています。
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山形・南陽市
金渓ワイン 佐藤ぶどう酒
金渓ワイン 佐藤ぶどう酒は、1940年に佐藤友弥が「金渓葡萄酒」として創業した、山形・南陽市赤湯の家族経営のワイナリー。山形県産原料100%、創業者の名を冠した「友弥ノート」や酸化防止剤無添加のシリーズ、工場隣の直売所での試飲、営業時間とアクセスまでまとめています。
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山形・東置賜郡高畠町
高畠ワイナリー
高畠ワイナリー(山形・高畠町)を紹介。東北最大級の観光ワイナリー、予約不要の無料見学と試飲、シャルドネの「嘉-yoshi-」、ソフトクリームや軽食まで訪問情報もまとめます。
関東のワイナリー
2軒-
栃木・足利市
ココ・ファーム・ワイナリー
ココ・ファーム・ワイナリー(栃木・足利市)を紹介。こころみ学園の園生が急斜面を手作業で耕す福祉とワインの結びつき、サミット採用のスパークリング、野生酵母の造りなど訪問情報もまとめます。
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東京・練馬区
東京ワイナリー
東京ワイナリー(東京・練馬区)を紹介。東京23区初の都市型ワイナリー、練馬産ぶどうの「ねりまブラン」、醸造・販売・昼呑みを一体化した街なかの拠点など訪問情報もまとめます。
新潟・北陸・東海のワイナリー
1軒-
新潟・南魚沼市
越後ワイナリー
越後ワイナリーは、新潟県南魚沼市浦佐で1975年から続く、雪室(ゆきむろ)でワインを貯蔵・熟成させるワイナリー。運営は株式会社アグリコア。八海山麓の扇状地の垣根仕立ての畑、最大250トンの雪を入れる雪室、主な銘柄と受賞歴、ショップの有料試飲と無料の貯蔵庫見学、レストラン、浦佐駅からのアクセスまでまとめています。
関西のワイナリー
1軒中国・四国のワイナリー
3軒-
広島・三次市
広島三次ワイナリー(TOMOÉ)
広島三次ワイナリー(TOMOÉ・広島県三次市)を紹介。霧の海が立つ三次盆地、三次産ぶどう100%の「TOMOÉ」、工場見学やBBQガーデンなど訪問情報もまとめます。
掲載の条件は、各ワイナリーの公式サイトなどで確認した時点のものです。営業日・予約・料金は変わることがあるので、お出かけ前に公式サイトでご確認ください。
写真の出典
- アルプスワインの社屋(山梨・笛吹):“Alps (Winery) Headquarter” by photo: Qurren (talk) Taken with Canon PowerShot G9 X, CC BY-SA 4.0
- 蔦に覆われたグレイスワイン(中央葡萄酒)の社屋:“Chuo budoshu-1” by 江戸村のとくぞう, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼町の甲州種のぶどう畑(ワイナリー周辺の風景):“Katsunuma vineyard ac (5)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 勝沼町下岩崎の甲州種のぶどう棚(ワイナリー周辺の風景):“Shimoiwasaki vineyard ac (2)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼町の甲州種のぶどう棚(ワイナリー周辺の風景):“Katsunuma vineyard ac (3)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 盛田甲州ワイナリーの外観:“Morita Koshu Winery ac (1)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 甲州市勝沼町の甲州種のぶどう棚(ワイナリー周辺の風景):“Shimoiwasaki vineyard ac (14)” by Asturio Cantabrio, CC BY-SA 4.0
- 南仏調のセンターハウスと自社のぶどう畑(長野・安曇野ワイナリー):“Azumino Winery” by photo: Qurren (talk), CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
- 五一わいん・林農園の入口:“Goichi Wine Headquarter” by photo: Qurren (talk) Taken with Canon PowerShot G9 X, CC BY-SA 4.0
- 冬の曇り空の下、門柱の奥に葉を落としたぶどう棚と平屋の醸造棟が並ぶワイナリーの入口:“Mercian Kikyogahara 02” by Keeezawa, CC0 1.0
- 信濃ワインの本社(レンガ造りの建物):“Shinano Wine Headquarter” by photo: Qurren (talk) Taken with Canon PowerShot G9 X, CC BY-SA 4.0
- ワインシャトー大迫(エーデルワインの直売拠点):“Wine Shato Ohasama,Hanamaki,Iwate” by Ty19080914, CC BY-SA 4.0
- 朝日町ワインの醸造所(山形・朝日町):“Asahimachi Wine 1” by Ebiebi2, CC BY-SA 4.0
- 高畠ワイナリーの建物(東北最大級の観光ワイナリー):“Yamagata Takahata Winery” by Ellerad, CC BY-SA 4.0
- 東京ワイナリーの店構え:“Tokyo Winery1” by 江戸村のとくぞう (Edomura no Tokuzo), CC BY-SA 4.0
- 北条ワイン醸造所の建物(ホージョーワインの看板):“Hojyo Winery” by KASEI, CC BY-SA 3.0
- 島根ワイナリー試飲即売館の建物:“Shimane Winery1” by 江戸村のとくぞう (Edomura no Tokuzo), CC BY-SA 4.0
- 広島三次ワイナリーの建物(赤屋根の観光施設):“HIROSHIMA MIYOSHI WINERY” by Gungun01, CC0
写真は掲載枠に合わせてリサイズ・トリミングしています。

















